スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

抱き枕掛け

抱き枕掛け1


こんばんは(^^)/



本日のお題は息子部屋から。
おぉ~超久々っ♪


っていうか、本当はこの記事・・・
1年以上前に途中まで書いていて、
自分ではすっかりアップした気になっていたという(^^;) ←ナンジャソレ?!


別のDIY記事を書くのに、
ちょっと関係していることがあって、
コノ記事を探したのに

ないっ!! ないないな~~~い!!!


でも画像を編集した記憶があるしぃ~
と、探してみたら下書きのまま放置されていた(´・ω・`)チーン
(息子部屋が汚すぎて写真を撮れずに停滞していたのだったょ w)





抱き枕掛け6

さて。
こんな感じの息子部屋。
今回記事にする部分がすでに変わってしまっているので
上の写真は過去の画像。

今回の記事部分以外は特に変わっていません(笑)



あ。。。ウソだ。。。





抱き枕掛け7

劣化してます(笑)
(コチラ現在の写真ね。。。)



ニトリの990円なので許せたわ(^^;)

このスペースに時計を置いて、
「置けてちょうど良かった♪」

と言いやがる息子くんに 乾杯 完敗です(-人-)
今度ニトリで買ってこなくちゃ。




そしてそして。
息子くんの部屋には

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


   
こんな子達が生息しております(笑)
モケケノケ星からやってきた、へんてこひょろなが宇宙人"モケケ"です

(いらっしゃった時の記事は → こちら)



  
ちなみに娘ちゃん部屋にはこんな子達が(^m^)



で、購入当初から息子くんに
「今日はこのコとって選べるように壁に掛けたい」
と言われておりまして(^^;)

まぁ~かわいいから良いかっ



で、どうせ掛けるならフックにもこだわりたいなぁ~
と思っていたら・・・
これがなかなか気に入るものがなくってね(>_<)


別件でノナカ金物店さんを物色中に



抱き枕掛け2

シンプル、かっこいいフックを発見
石膏ボードに使用できるステンレス製です。



でもなぁ~惜しいなぁ~
息子部屋にはブラックが良いんだよねぇ(´・ω・`) ←ワガママ

購入して、何とか黒くすればいっかっ♪

あぁ・・・コレが間違いだったっ!!
安易だったわっ(T-T)




黒くしたいって夫に言ったら・・・
「ステンレスははじくから塗れないょ」だってぇ(>_<)
なんかそんな気はしていたんだけど・・・

ダメもとで塗ってみたらっ!!!




やっぱりはじいた il||li _| ̄|○ il||liチーン



でもどうしても黒くしたいっ!!!
ムリとわかると尚のこと黒くしたいっ!!! ←バカ


ネットで黒くする方法を模索すること数日。。。




抱き枕掛け3

ついに発見ヾ(@^▽^@)ノ
あらゆる金属、プラスチック、ガラスの黒染めが簡単に可能というコチラのブツ♪


スプレーブラッセンという商品。
しかもつや消しっ! 最高



中性洗剤で油分をシッカリとってから、
普通の缶スプレーと同じ要領で塗装しました。





抱き枕掛け4

こんな感じ。
手に持って塗ると置くのに困るから、
キッチンにあった激落ちくんに刺して塗ってみた

グッジョブ!!激落ちくん




抱き枕掛け5

仕上がりアップがこちら。

すげーーーーー!!!!!
このスプレーいい仕事をしてくれるぅ

とてもキレイで質感の良いつや消しブラックに塗装できました(*^^*)
しかもペンキなどと違って超薄付きなので、
今回のようにピンを刺したまま塗っても
ピンがくっついちゃうこともなかった

こりゃ~色々なDIYに使えそうですょ。
(といっても誰が何に使うのか?! w)

う~ん・・・
取っ手とか? 椅子の金属部とか?(笑)




抱き枕掛け9

でコレをベッド脇の壁にブッ刺しまして。。。
(ちなみにこのぬいぐるみには初めから引っ掛けるループが付いています)





抱き枕掛け8

完成でぇ~す
(う~ん・・・息子部屋の写真がどうも上手く撮れん)

かわゆいじゃないか!(*´∀`*)♪





とまぁ~ようやくこの記事を公開出来て、
次のDIY記事を書けるぅ~~♪


▼ランキングに参加中。とても励みになっています♪
  いつも押してくださってありがとう
にほんブログ村 インテリアブログ 北欧インテリアへ
関連記事
2013-06-25 | 息子の部屋

プロフィール

カレンダー

カテゴリ

月別アーカイブ

まとめ記事

欲しいものリスト

お買い物するお店

検索フォーム

500円玉にメールを送る

SPECIAL LINKS

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。